今日のYS-11 at 与論


与論−鹿児島便 の
YS-11 による 定期就航
2005年 8月31日 をもって終了しています。

民間旅客機の YS-11 が 2006年 9月30日
沖永良部−鹿児島便をもって退役になりました。
詳細は こちら

[Get YS-11 Photo]
 8月31日 与論空港にて  ( JA8763 )

 セレモニーのあと、与論町役場、観光協会等の関係者に
 拍手で見送られる JAC3824 便の搭乗客。

 ( 9月 8日 追記)
 台風14号で機材を避難させたのが影響したのか、
 9月8日は機材が変更となり JA8766 が飛来。

 (10月21日 追記)
 Webに機種変更の告知もなく、JACカラーの SAAB340B が
 飛来。

 (10月28日 追記)
 Webに機種変更の告知もなく、YS-11 ( JA8768 )が 飛来。
 JAC3821,3822 ともに RW14を使用。

 (11月17日 追記)
 与論−鹿児島の定期就航最終便として飛んだ JA8763 が
 羽田→鹿児島→那覇経由で、売却された海外に旅立った
 そうです。詳細は こちら

 (11月27日 追記)
 YS-11 特別塗装機を12月8日から順次、路線に投入すると
 11月24日付で JAL の web に掲載されました。胴体側面に
 『 ありがとう日本の翼 YS-11 』 と、塗装されるのが 3機、
 エントランスドアに キャンペーンロゴ を塗装するのが 4機。
 詳細は こちら

 (12月17日 追記)
 機材変更で JALカラーの SAAB 機が飛来。
 JAC3821,3822 ともに RW14を使用。

 (2006年 7月11日 追記)
 「ありがとう日本の翼 YS-11 メモリアルフライトツアー」の
 第 3弾として 8717 機が百合ヶ浜経由のアプローチで飛来。
 JAC4983,4984 ともに RW14を使用。

 (2006年 9月30日 追記)
 民間旅客機 YS-11 としてのラストフライトとなった
 沖永良部−鹿児島便は JA8766 機が就航。
 JAC3807,3808 ともに 沖永良部空港では RW 04 を使用。

 (2006年10月31日 追記)
 「ありがとう日本の翼 YS-11 メモリアルフライトツアー」で
 民間旅客機として与論空港に離発着を最後に行った
 JA8717 が羽田→鹿児島経由で海外に旅立ったそうです。
 詳細は こちら

 (2007年 8月20日 追記)
 那覇空港で中華航空機が炎上し響からか、
 RAC876(久米島→那覇、DHC-8-100)が与論空港に着陸。
 その後、正午過ぎに那覇空港に向けて離陸。




Back to Top / back number / 0711 at 与論

Copyright since 2005 © 与論テック All Right Reserverd.